SEOとSEMの強力アドバイスツール キーワードハンター
検索エンジンのキーワードがワンクリックでわかります


お知らせ

日経産業1面など掲載のお知らせ

日経産業新聞の1面などに「キーワードハンター」が掲載されました

2008年4月10日



日経産業新聞の1面や ITPro、インターネットコム、CNET Japanなどに「キーワードハンター」掲載





4月9日の「キーワードハンター」ベータ版の発表に伴い、4月9日水曜日 日経産業新聞の1面に
『検索ワード人気度調査 ~サイト制作・広告会社向け~』
の見出しで、キーワードハンターのサービス開始が掲載されました。

また、インターネット上のニュースメディアでも、多数掲載されています。

ここではその一部をご紹介します。

日経産業新聞 1面(4月9日)
【検索ワード人気度調査 ~サイト制作・広告会社向け~】
分析結果をもとに利用者は、サイト内でどの言葉を使った方が検索エンジンで上位に出やすいかや、効果的に広告を出せる時期を把握できる。

IT PRO(4月9日)
【検索キーワード使用頻度を調査できるSEO/SEM支援サービスのベータ版】
アユダンテ、アイレップ、クロスリスティングの3社は4月9日、検索キーワードの使用頻度をあらかじめ調査できる新サービスのベータ提供を開始した。検索エンジン最適化(SEO)/検索エンジンマーケティング(SEM)に活用できるという。

CNET Japan(4月10日)
【クロスリスティングら、SEOやSEM対策用のキーワードアドバイスツールをSaaS形式で提供】
キーワード広告を販売する広告代理店や、ECサイトなどのインターネット事業運営企業、ウェブ制作会社、アフィリエイターなどを対象にSaaS形式で提供する。アユダンテがサービスの開発および運営を行い、アイレップが販売代理店を担当する。

インターネットコム(4月9日)
【アイレップ、「キーワードハンター」ベータ版サービスの提供を開始】
「キーワードハンター」では、複数のポータルサイト(Excite、goo、BIGLOBE、@nifty 等)と提携するクロスリスティングのデータを基にした、キーワードの検索予測値を提供する。 キーワード広告や SEO(検索エンジン最適化)対策において重要なキーワードの人気度(どんなキーワードがどのくらい検索されているか)を調査できる。過去にさかのぼってキーワードデータを提供するため、年間を通したキーワードの検索動向の把握が可能で、キーワードのピーク需要に備えた Web マーケティング施策の実施が可能となる。