SEOとSEMの強力アドバイスツール キーワードハンター
検索エンジンのキーワードがワンクリックでわかります


よくあるご質問

キーワードハンターについてのよくある質問とその回答です。

質問と回答

「検索数」とはなんですか? どこのデータが元になっていますか?

キーワードハンターは、インターネットユーザーが検索した検索キーワードをほぼ加工編集することなしに提供しています。
揺らぎの言葉など、検索キーワードのバリエーション、検索数の傾向がすべてわかります。

検索データの詳細は以下の通りです。

1.クロスリスティング社が提供する提携ネットワーク(Excite、goo、BIGLOBE、@niftyなど)の検索データです。
2.アダルトも含めすべての検索キーワードを入れています。
(ソフトウェアでのアクセスもあるため、言葉と数が極端に不自然なもののみ一部取り除いています)
3.検索数は複数の検索サイトの合算値です。データの傾向は変えずに値を調整しています。
4.月に7回以上検索されたキーワードを提供しています。
5.送り仮名の違い、入力間違い、バリエーションなどは、そのままの状態です。
6.カタカナ英数記号の半角と全角、英数記号の大文字と小文字は同じものとして扱っています。
7.キーワードの間に空白があるものと、空白を持たずにつながっている言葉は区別しています。
  空白は全角でも半角でも何文字でも区別していません。

例)「御取り寄せ」「お取り寄せ」「お取寄せ」はすべて異なるキーワードになります。
例)「自動車保険比較」「自動車保険 比較」は空白のある無しを区別し異なるキーワードになります。
例)「YouTube」「youtube」「YOUTUBE」は大文字小文字、全角半角は同一視し、同じキーワードになります。
例)「価格 比較」と「価格     比較」は空白の長さに関係なく同じと判断します。